
<aside> 💡 略歴・プロフィール|葛原 健太|KENTA KUZUHARA @Creative Director
慶應義塾大学大学院理工学研究科を修了後、電通へ新卒入社。クリエイティブ職として配属後、クリエイティブプランナーとしてマインドシェアが重要となる集英社やNETFLIXなどのコンテンツ業界、日清食品や明治などの食品・飲料業界の企画・制作を主に担当。
その企画・制作で培った「人の心と体を動かす力」を、広告だけでなく、組織課題やブランディングなど事業・経営領域へと広げるため、ブランディングコンサルティング・ファームである株式会社Queへ2021年より電通から出向。言語化と可視化の技術に軸足に置きながら「どんな課題も人の課題と読み解ける」を信条に、人の心と体を動かす戦略コンサルティング・企画プランニング・実行プロデュースに携わる。
2023年8月より、世界的クリエイティブエージェンシーである **Droga5** part of accenture へ、 最年少CD(クリエイティブディレクター)/マネージャーとして参画。
現在は、主に経営者や経営企画室、CXO、事業責任者と向き合いながら、企業・ブランドなどの存在意義の再規定に基づくブランドアセット策定/ブランドアクションに取り組む。
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**Creative Director
Business Issues -> Social Context / Brand Roots -> Creative Output -> Business Outcome**
経営者やCXO、事業責任者をはじめとしたクライアントと直接向き合いながら、ビジネス課題を設定し、社会潮流とブランドルーツを読み解きながら、その企業・ブランドにとって正しい戦略/解決策までをプランニング。
構築したプランにあわせて、コピーライターやアートディレクター、デザイナー、フォトグラファー、イラストレーター、映像監督など、クラフトマンをチーム組成/ディレクションしながらクリエイティブアウトプットを制作し、ビジネスアウトカムを生み出すところまで伴走します。
強み
*スタッフリストが取材やメディア掲載によって公知のもの、あるいは、クライアントの掲載許可があったもののみ掲載/一部抜粋
*NDAの都合で割愛
コンテンツ・メディア領域
食品・飲料
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メーカー
その他